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女性宮家創設に着手…皇室典範改正素案作りへ 

恋愛・結婚・婚活に関しての最新の注目動向です。

 政府は6日、皇族女子が結婚後も皇室にとどまる「女性宮家」創設の本格的な検討に着手した。同日付で園部逸夫・元最高裁判事を担当の内閣官房参与に起用し、2月から有識者の意見聴取を始め、皇室典範改正案の素案作りを進める方針だ。

 政府は女性宮家創設について、内閣官房と宮内庁の勉強会で検討を進めてきたが、女性宮家創設には皇室典範の改正が必要なため、素案を国民や与野党に示し、早期に意見集約を図る必要があると判断した。

 園部氏を起用したのは、法曹関係者として中立性が高いとの判断に加え、「園部氏は女性宮家の創設を提唱していて、政府と同じ考え方だ」(政府筋)との理由からだ。園部氏が小泉政権時代に座長代理を務めた「皇室典範に関する有識者会議」の2005年の報告書にも女性宮家創設が盛り込まれている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120107-00000063-yom-soci
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